« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »

2008年11月29日 (土)

某所にて

12月第1週に開催するレースのため、11月後半の休日はずっと運営。

山の中を見てきたが、夏のあいだ悩まされたクモにもダニにも会わなくなり081129_163601

藪もとおりやすくなってきて快適度アップ。

紅葉も大詰めの華やかさだった。来週までもつかなあ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月17日 (月)

滋賀パーク

最近希望が丘に行くときはいつも雨だと思いながら出かけたが、現地に着くとわりに小降り。

クラブハリエの誘惑は大きかったが、そんな簡単な道を選んではいけない!とMAにした。

したら怪しい表記にしっかりやられてBファイ確定。

とはいえBファイ一斉スタートはリレー練習のようだったのでかなり面白く、けっこういい練習になった。

やはり簡単な道走りならMAの中でもけっこういけるかも?と思えたのが収穫。

バームクーヘンは手に入らなかったが、後日別ルートでハリエのお菓子をいただいてしまった。ハリエは何食べてもおいしい、ありがたや。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月16日 (日)

曽爾高原下見

とりあえずマラニックにつかえるかな?と思ったので下見、兼トレーニング。

11月15日、朝は雨だったが昼から日も差す予報だったので遅め出発。

案の定現地に近づくにつれ小雨から霧になり、雲がかかってるだけになった。

時々日も差す。11時半に曽爾高原お亀の湯へ車を止めて出発。

気温も高めなのでタイツに山シャツ、薄手フリースのみ。それで暑いぐらい。

お亀の湯―国道ぞいに長野まで南下ー屏風岩―住塚山―国見山―クマタワー済浄坊渓谷ー国道葛バス停―お亀の湯 と回ったが、コース的には逆走したほうがよかった。正味3時間半でお手ごろコース。

兜岳、鎧岳の紅葉はものすごくきれいで、雲仙以上。カメラマンも数人見かけた。

お亀の湯に戻ると、バスツアーが3台もきていて、ちょうど入浴ラッシュがすんだぐらいだった。屏風岩方面には20名足らずだったのに、こっちは100人以上か?

081115_144101

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月11日 (火)

腹筋美人 その2

 雲仙スプリントの後、女子で集まって軽めに堀江式筋トレをしていたのだが、それを見ていたスキーOの子から、フットの女子は(体幹が鍛えられてないので)ふにゃふにゃだねえ、とのお言葉をいただいてしまった。

スキーOではまず体幹、らしい。レースシーズンでも週2回の筋トレは基本だとか。それでも女子は現状維持でとどまってしまうという。

しかし、んなこと言われてそのままでいられますか?ちゅうーの。

めざせ腹筋美人!(単純・・・?)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

腹筋美人 その1

近所のスーパー銭湯の露天に、ミロのビーナス像がおいてある。ふと気になって近づいてよく見てみた。そしたらなんと、ビーナスのお腹はしっかり6つに割れている!のだった。ビーナスもしかしてトップアスリートか?さすが古代ギリシャ、女性の美しさの要素に腹筋は入っていたのだ・・・(気になる方は美術の教科書なり画像を探してみてください)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

雲仙 西日本大会

久々に観光モードで楽しい遠征。雲仙普賢岳の紅葉は緑、黄、紅の三色がモザイク状に混ざり合って、黄色一色だったハンガリーとは明らかに違う、繊細なニッポンの秋の景色だった。

1日目の会場、雲仙ゴルフ場へ行ったらサブタイトルがついていた。いわく「森の大運動会」。トレイルもあったのでそのせいか高齢者福祉系のイベントと同時開催になっており、労働組合の車もある。いたれりつくせりで開会式も演出ばっちり。宿でも団体様扱いでもちあげられっぱなし。いつもと違いすぎるので、なんかかえって居心地が悪い。

レースはいまいちぱっとしない成績だったが、「下りアタック」「コントロール周りのイメージ強化」つう課題は達成できたし、当初意図しなかった「パックになったときのメンタル」つう課題も達成できた

 地図もコースも、予想よりずっとよくて、きてよかった~と思わせるいい大会だった。運営の方々ありがとうございます!

これ以降しばらくレース予定はないので、これからフィジカル強化だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月 4日 (火)

リレーコース決定

11月3日の最終試走の後、決定したコースはどのクラスも前半は藪尾根ラビリンス、中盤は鉄分多めの陸上競技、後半はパラダイスな青山、という感じ。

見直してみて、全体にあまり面白くないかもしれない、という出来だが、とにかく東側の山が・・・リレーというよりミドルにぴったりの微地形テレインなので、(最初の試走で誰もまともにかえってこなかった・・・)

どうしても後半は単純にしなければならん。

MEのアップは多めだが、後半は簡単だしウイニング出るよねえ?

WEはよーこさん想定で組んだが出場はなし、とか。となるとウイニング伸びる危惧。

こんなのがとくいげなまどさんあたりに気ばっていただくか。

WV/XVは思いっきり短く、中盤までほとんど道走りコースになってしまった。文句でそうやけど。

WS/WJは悩んだが、結局東側につっこませた。ほんまに大丈夫かな~?WSはそこそこ大丈夫だろうが、しかしWJは?いや絶対やばいか~・・・

とにかく順調に帰ってきてくれよ~。どきどき。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年10月 | トップページ | 2008年12月 »